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2021.03.29 更新当院からのお知らせ胚移植までの受診回数について

東京AMHクリニック銀座では、
胚移植に関わる通院回数・通院時間等を最小限にするべく、
様々なご提案をさせていただいております。

胚移植までの受診回数のプラン(自然周期)
受診1回目 月経2~4日目頃(受診時間の指定はありません。)
診療内容:胚移植周期のプラン作成を御相談させていただきます。

受診2回目 月経10~14日目頃(受診時間の指定はありません。)
診療内容:血液検査、超音波検査等で子宮内膜、
卵胞をチェックし胚移植日を御相談させていただきます。

受診3回目 月経12~24日目頃
(朝9時頃に受診。分割卵移植:電話連絡の場合があります。)
診察、血液検査等を行うことがあります。
診療内容:12:30~14:30頃に胚移植行います。

受診4回目 
分割卵移植の場合:胚移植後12日目(受診時間の指定はありません。)
胚盤胞移植の場合:胚移植後7日目(受診時間の指定はありません。)
診察、血液検査等を行うことがあります。
診療内容:妊娠判定を行います。
(当日に妊娠判定の結果が知りたい場合には、
9:00~16:30の診療時間内に受診をお願いいたします。)

移植する受精卵のステージ(分割卵・胚盤胞等)、
また、胚移植方法により診察の回数や内容、診療時間等が異なる場合があります。
患者さまの状況に合わせて治療プランを計画させていただきます。

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